
4月28日、気温が30度を超える猛暑の中、エクラ・デ・チョンダムのパク・ソユン院長が、大韓美容肥満皮膚科学会(通称ハンピソン)春季学術大会にてEllysis Senseに関する講演を行いました。

今回のイベントは、ソウルCOEX3階のEホールで開催されました。猛暑にもかかわらず、多くの参加者が熱心に学ぼうとする姿勢で盛況となりました。
パク院長の講演は、Ellysis Sense毛穴レーザーを中心に、高周波の理論的な物理学から実際の臨床応用までを扱いました。基礎理論と臨床での実践を巧みに行き来しながら解説しました。

パク院長は、バキュームコントロールにより特定の深度へ精密にアプローチできるEllysis Senseシステムの特性や、一定の出力レベルでのデューティコントロールによる微調整が可能である点など、豊富な情報を共有しました。

こうした知見は、エクラ・デ・チョンダムが有する先進的な技術とノウハウを物語るものです。エクラ・デ・チョンダムは、お客様の美しさを高めるため、絶え間ない研究と技術革新に取り組んでいます。パク院長のこうした学術活動への参加は、最高水準の美容医療ソリューションを提供し続けるという当院の姿勢を表しています。